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各国の教育事情

ニュージーランドの教育事情

 留学生の受け入れに国として力を入れており、比較的好意的でフレキシブルに対応してくれます。
公立・私立どちらも自由に選ぶことが可能です。
 ニュージーランドは11年生(15歳)までが義務教育で、日本で中学を卒業して入学する場合は、11年生からの入学となります。
11年生修了時には基礎学力をはかる試験があり、その後の進路をその結果で決めることになります。
授業は選択科目が豊富で得意分野を選択すればよい成績を取れるチャンスが増えます。
 ☆ 新学期スタートは1月下旬、4学期制(各学期ごとの入校可能)
ニュージーランドの学校情報
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オーストラリアの教育事情

 公立の中学・高校は、各州政府で管理しており、進学先は各州政府の選定となります。
留学生の受け入れに消極的な州もありますので、受け入れに好意的な州を選ぶ方が良いでしょう。
私立校の受け入れは各学校で管理しているので州ごとの違いはありません。
 オーストラリアでは、10年生(15歳)までが義務教育。
日本で中学を卒業した場合の入学は10年生から。
日本語を話せるスタッフがいる学校が多数あるので安心できるでしょう。
 ☆ 新学期スタートは1月下旬。4学期制
  ※ タスマニア州のみ3学期制(各学期ごとの入校可能)
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カナダの教育事情

 カナダでは、公立の中高等学校はカリキュラムの内容なども州やその学校区を担当する教育委員によって管理されています。州により学年の分け方が違います。
アルバータ州やプリンス・エドワード・アイランド州をはじめとする多くの州は6-3-3制、ブリティッシュ・コロンビア州は7-5制、マニトバ州、オンタリオ州は8-4制といったように異なります。
 カリキュラムは各生徒が学年の初めに自分で組み、自分の選んだ科目の教室に移動して授業を受けます。学年により必修科目があるので、「学級」単位で受ける授業も多いです。
 ☆新学期スタートは9月。2学期制(ただし州によってことなる)
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イギリスの教育事情



イギリスの学校情報
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アメリカの教育事情

 アメリカは西部、東部、中西部、南部に大きく分けることができます。それぞれの地域に気候、文化、歴史的特長があります。各州・学校毎で留学生の受け入れ条件は違っています。
 アメリカにも公立高校と私立高校がありますが、公立高校への留学は原則として、1年間のみ留学する「交換留学」に制限されます。卒業目的の留学をする場合は私立高校へ留学することになります。
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